Archive for April, 2008

毛穴の黒ずみとはどんな感じでしょう?

Posted in 未分類 on April 25th, 2008

若い人は新陳代謝が活発なので皮脂の分泌量が多く、毛穴に黒ずみが溜まりやすくなりますね。洗顔もせずに寝てしまったり、疲れたからといってお化粧を落とさずに寝てしまうと、とんでもなくお肌へのダメージは計りしれません。毛穴に黒ずみを作らないためにも、きちんとしたケアを心がけましょう。
毛穴の黒ずみには皮脂型とメラニン型があり、メラニン型の解消法の一つは、身体の中から対策をする事。肌に蓄積されたメラニンは角質と共に除去し、新しくお肌を再生してあげる事が必要です。これにはビタミンAやビタミンB群の摂取が効果的なので、毛穴の黒ずみ対策に役立ててください
毛穴の黒ずみは、長年の汚れの蓄積です^^;結構頑張らないときれいには取れないでしょうね。毎日の洗顔では落ち切れず、逆に少しずつ積み重ねられた毛穴の黒ずみ。これをきれいにするにはどんな事をすればいいんだろう。洗顔料を変えてみるといいのかな?それとも洗顔方法かな?
毛穴の黒ずみがない肌ってどうでしょう?黒ずみがないということは、詰まる穴(毛穴)が開いていないという事ですよね。毛穴が開いてないと詰まる事もない→「お肌が綺麗」となります。一度でいいから毛穴の黒ずみのないツヤツヤすべすべしたキレイな肌を経験したいと思いませんか~?

Posted in 未分類 on April 24th, 2008

時宗では阿弥陀仏になりきって無我夢中で『南無阿弥陀仏』を唱えることで、浄土往生が約束されると言われています。無心で唱えることが大切な条件です。時宗は大成されたものなのでしょうか?庶民へもっと広く宣教されていたら、日本仏教の中でも大きな宗派になったに違いありません。
時宗と漢字で書かれただけでは『え?ときむね?』と読んでしまうかもしれません。そういえばそういう名前の武将がいましたね。中学校で勉強したような気がします。時宗に親しみを感じるのはそのせいでしょうか?小さい頃の記憶がよみがえりました。何だか懐かしいような気がしてきます。
時宗の経典は無量寿経、感無量寿経、阿弥陀経などです。基本は『南無阿弥陀仏』と念仏を唱えることです。それによって明るい人生が開け、健やかに過ごすことが出来ます。時宗とは切っても切れない遊行寺や遊行上人の『遊行』という言葉は旅をしながら教えを説くことを言います。
時宗は広められ、どんどん大きくなっていきました。一時は浄土教の代表的な勢力となりました。しかしその時代は長くは続かなかったのです。時宗は地味な宗教ではありません。仏教の中でも芸能化して娯楽的な雰囲気を兼ね備えていますから、頭の固い人達はいい顔しないかもしれません。

インテリアショップを大阪で見つけた

Posted in 未分類 on April 16th, 2008

先週末はインテリアショップを大阪で何件もはしごしました。転勤が決まったので、新居の契約をすませた後に。近くの店舗のほうがいいだろうと思い、必要なものを予約してきました。そのインテリアショップは大阪でもわかりやすいところにあったので、道にはまだ慣れていませんが、何とかなりました。
50年代~70年代の北欧家具を豊富にそろえているインテリアショップが大阪にある。私は北欧インテリアに目がないので、特に予定のない週末は必ずといっていいほど、そこに遊びに行く。インテリアショップは大阪ではここ以外には残念ながら気にいっているところはまだないのだが、これから開拓していきたい。
私がインテリアショップでも大阪で屈指と思われるショップが2006年末に閉店してしまった。漆喰の建物に工房がある素敵なところだっただけにとても残念でならなかったが、ようやく自身を持ってお勧めできるショップを開拓することができた。インテリアショップは大阪が熱いですよ。

いまどきの美容整形

Posted in 未分類 on April 14th, 2008

就職活動のために男子学生も美容整形するそうですね。目をパッチリさせたり、脱毛したり、さわやか系にすると好感度が上がるようです。それで就職が決まるなら良いことなのかなとも思いますが、うちの息子たちが美容整形をすると言ったら、私はどんな反応するのか見当がつかないかも
美容整形って聞くと女優のキャサリン・オハラを思い出します。彼女は映画の中で美容整形したように見える演技をしたそうです。でも顔の筋肉を使ってやるので一回に3分くらいしか持たないので撮影は大変だったようです。凄いプロ根性ですよね。そんな事が出来るなんて信じられないので、変わるところを見てみたいです。
インターネットで見てみると、美容整形する病院が多数登録されていてちょっとびっくりです。それだけ美容整形が一般的になっているのでしょうね。そういえば、コマーシャルもよく見ますね。こんなに病院があるとどこにするか選ぶのも大変です。よーくリサーチして信頼できるドクターを見つけたいですね。

Posted in 未分類 on April 7th, 2008

痩身の最新機器をご存知ですか?全身のツボを刺激し、寝たままで有酸素運動をしたのと同じカロリーを消費させることができるんです。これによって老廃物を除去し、脂肪を燃焼させるわけです。痩身の技術もどんどん進化しています。これで太りにくい健康的な体をゲットできるなんて夢のようです。
痩身は日本を美容大国にしたと言えます。華やかな美容業界は常に進化しています。ただ痩せることだけを目的にしているのではなく、健康的に美しくをモットーとしています。痩身はそのやり方によって、美容効果のみならず、医学的にも効果が実証されているものがあります。今後も美容業界から目が離せません。
痩身技術の一つに脂肪吸引があります。脂肪と言っても皮下脂肪を吸い出す手術で、内蔵脂肪はとれません。しかし内蔵脂肪はたまっていくと生活習慣病を引き起こします。痩身で内蔵脂肪が取れる技術があるのです。吸引するわけではありませんから痛みもありませんし、キズも残らない画期的なシステムです。

Posted in 未分類 on April 6th, 2008

例えば、誰もが知っているスターとかじゃなくて、日常生活の中にいるんだけど個人的に、あの人って私にとってのアイドルって人、いる?やっぱさー、中高生のころとかの例えばサッカー部とかバスケ部の先輩とか(笑)。思い出って美化されるから、今思い起こしてもやっぱり永遠のアイドルなのよね。
インディーズのころから追っかけしてるアイドルがいるんだけど、路上ライブとかいつもチェックして友達とかにもオススメして。自分の歴史も彼らとともにあって、彼らなしじゃ語れないくらい私の中では大きな存在。お客さんが数人のころから見てるんだもん、ある意味私が育てたアイドルって言ってもいいよね!
まだ、デビューしたてで人気もそこそこな時期のアイドルを応援するのが本当に大好き。まだ、ライブとかも距離が短いしファンクラブとの交流も盛んだし、自分が買うこの一枚のCDが、彼らを支えていると思うと、最高の喜び・・・。超売れっこアイドルになるのは、人気が出て嬉しいような悲しいような、なんだか複雑だな。
待ちに待った、ファン歴6年近くたつあのアイドルが、日本へ上陸!前回来日したのがきっかけでファンになったのだもの、この日がどんなに待ち遠しかったか。ワールドツアーと話を聞けば、ドキドキして待ってたのにいつも日本は入ってなかった。それが、本当にあの私の大好きなアイドルにやっと会えるなんて、超興奮!

Posted in 未分類 on April 3rd, 2008

堺市に今度引っ越しする事になりました。大阪市よりもちょっと離れた所にあるんですね。中学の教科書で工場地帯だと勉強したように思います。堺市の美味しいお店を探しています。口コミ情報が一番だと言うけれど、情報誌もまんざらではありません。この前情報誌を見て行ったお店は抜群でした。
堺市がまた活気づきそうです。大手電機メーカーの工場の建設が始まりました。人口も増えますし、街も活気づきそうですね。堺市に仕事で行きました。駅前はとてもにぎやかです。美味しいお店もたくさんあります。でも最近お気に入りのお店は郊外が多いのです。そのほうがゆっくりできます。
堺市で怖い目に会いました。でも地元の人が助けてくれたので難を逃れました。見て見ぬ振りをする人が多い中で、人の温かさに触れました。堺市にホテルがあります。地元でウエディングをあげる人が多いので、これなら友達をたくさんよぶ事が出来ますね。せっかくならたくさんの人を招待したいですね。

6月と結婚式

Posted in 未分類 on April 3rd, 2008

私は秋田に住んでいるが、6月とか10月は一番面倒な季節だ。その日によって、天気や気温が変わりやすいので、服の数が様々だし、まだ長袖の服をしまうにも不安がある。子供達も6月は風邪を引いたり、ぐずぐずすることが多くて、あまり好きになれない季節である。やはり湿度が高いからなのかな?
音楽が好きな私としては、6月は今井美樹が似合うような素敵な季節に思える。6月というイメージはそんなさわやかな印象を与えてくれるのだが、最近は今井美樹の曲をゆっくり聴けるような時間を見つけることもできず、子供と忙しく走り回っていることが多くて、ちょっと寂しい。でも、それも楽しいよね。
6月は子供達の嫌いな季節だ。彼らに聞くと、祝日が無いのだと言う。でも、そういっていた子供達も、中学に進んだ途端、楽しい、大好きな付に早代わり。6月は地域の中学校総体や高校総体の時期で、土日も重なるせいで、代休がたくさんあるのだそうだ。家に子供がうじゃうじゃいられるこっちはかなり辛いけど。
6月というと、ジューンブライドなどと若いときにはよく耳にした言葉だが、私を含め、友達で6月に結婚した人が周りにはいないし、近所でも聞くことがない。確かに、ギリシャ神話がどうのこうのと、ジューンブライドの謂れについて聞いたおぼえはあるが、実際、雨がたくさん降る時期に結婚する人はあまりいないと思うの。